セキュリティ2026年4月16日20分で読める

【2026年版】AdGuardを全力レビューDNS・VPN・広告ブロック、結局どれが必要?

「YouTubeの広告うざすぎ...」「子供のネット利用が心配」「VPNって本当に必要?」 そんな悩みを全部まとめて解決してくれるのがAdGuardです。実際に使ってみた感想を正直にお伝えします。

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設定は5分で完了。広告・トラッカー・マルウェアをDNSレベルでブロック。

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1. AdGuardって何?3つのサービスをざっくり整理

AdGuardって名前は聞いたことあるけど、「結局何ができるの?」って人、多いと思います。 実はAdGuardには大きく分けて3つのサービスがあって、それぞれ役割が違います。

🛡️ AdGuard DNS

ネットワーク全体で広告・トラッカー・マルウェアをブロックするDNSサービス。 ルーターに設定すれば家中のデバイス(スマホ、PC、テレビ、ゲーム機)が一括で保護される。 アプリのインストール不要で、DNSの設定を変えるだけ。これが一番手軽。

🔐 AdGuard VPN

通信を暗号化して、IPアドレスを隠すVPNサービス。 カフェやホテルのWiFiでも安全にネットが使える。 地域制限のあるコンテンツにアクセスしたいときにも便利。 独自プロトコルで速度低下が少ないのが特徴。

🚫 AdGuard広告ブロッカー

ブラウザやアプリ内の広告を徹底的にブロックする広告ブロッカー。 ブラウザ拡張機能やデスクトップアプリ、モバイルアプリとして提供。 YouTubeの広告もカット可能(環境による)。フィルターのカスタマイズも自由自在。

ぶっちゃけ、この3つを組み合わせるとネットの不快要素がほぼゼロになります。 広告もトラッカーもマルウェアも、見たくないサイトも全部シャットアウト。 「え、ネットってこんなに快適だったの?」ってなります。マジで。

2. AdGuard DNS — ネットワークまるごと広告カット

個人的に一番推したいのがこのAdGuard DNS。なぜかというと、一回設定すれば、あとは何もしなくていいから。

仕組みはシンプルで、デバイスやルーターのDNS設定をAdGuardのDNSサーバーに変更するだけ。 すると、広告配信サーバーやトラッキングサーバーへのリクエストがDNSレベルでブロックされます。 ブラウザだけじゃなくて、アプリ内の広告もブロックされるのがポイント。

しかもルーターに設定すれば、Wi-Fiに接続しているすべてのデバイスが保護対象になります。 家族のスマホ、子供のタブレット、リビングのスマートテレビ、全部まとめて広告カット。 デバイスごとにアプリをインストールする必要がないのは本当にラク。

さらにAdGuard DNSの管理画面では、ブロックしたリクエストの統計情報が見られます。 「こんなにトラッカーが動いてたのか...」ってちょっとゾッとしますよ。 家庭のネットワークのセキュリティ状況が可視化されるのは安心感が違います。

3. AdGuard VPN — プライバシーを守りつつ速度も出る

VPNって「遅くなるんでしょ?」ってイメージがありますよね。 確かに一般的なVPNは通信速度が落ちがちなんですが、 AdGuard VPNは独自開発のプロトコルを使っていて、速度の低下がかなり抑えられています。

体感だと、VPN接続時でも普段の80〜90%くらいの速度は出ている感覚。 動画のストリーミングも問題なく視聴できるレベルです。 これは他のVPNサービスと比べてもかなり優秀。

サーバーの設置国も豊富で、日本を含む60カ国以上に対応。 特に嬉しいのが、AdGuard DNSとの連携機能。 VPN接続中もDNSフィルタリングが有効になるので、 プライバシー保護と広告ブロックが同時に実現できます。

ノーログポリシーを掲げているのも安心ポイント。 通信内容やアクセス履歴は一切保存されないと明言されています。 無料WiFiをよく使う人は、これだけでもAdGuardを導入する価値があります。

4. AdGuard広告ブロッカー — ブラウザレベルの最強フィルター

「uBlock Originで十分じゃない?」って声が聞こえてきそうですが、 AdGuardの広告ブロッカーはちょっとレベルが違います。

まず、ブラウザ拡張だけじゃなくて、デスクトップアプリ版があるのが大きい。 アプリ版はブラウザに限らず、システム全体の広告をフィルタリングできます。 SkypeやSpotify(無料版)の広告も消せたりする。

フィルターリストも充実していて、日本語サイト向けのフィルターも用意されています。 もちろんカスタムフィルターの追加も可能で、 「このサイトのこの要素だけ消したい」みたいな細かい設定もできます。

個人的に気に入ってるのはステルスモード。 トラッキングパラメータの自動除去、リファラ情報の隠蔽、 WebRTCのIP漏洩防止など、プライバシー保護機能が盛りだくさんです。

5. ケース1:子育て家庭がDNSで有害サイトをブロック

CASE STUDY #1

3児の母Aさん — 子供にスマホを渡すのが怖くなくなった

小学生と中学生の子供がいるAさん。 子供たちにスマホやタブレットを使わせたいけど、 アダルトサイトや詐欺サイトにアクセスしてしまうのが心配で、 ずっとネット利用を制限していました。

キッズ向けのフィルタリングアプリも試したけど、 「毎回ブロックされた通知が来てうっとうしい」「設定が複雑」 「デバイスごとにインストールが必要」という問題があったそうです。

そこでAdGuard DNSを自宅のルーターに設定。 管理画面からアダルトコンテンツのブロックをONにするだけで、 家中のすべてのデバイスで有害サイトがアクセス不能に。 さらに特定のサイト(ゲームの課金サイトなど)を個別にブロックする設定も追加。

「設定してから3ヶ月、子供たちは何も変わったことに気づいてないみたい。 裏でちゃんと守られてるっていう安心感がすごい。 しかも広告もブロックされるから、怪しい広告をクリックする心配もなくなった」とAさん。

6. ケース2:フリーランスがカフェWiFiをVPNで安全に

CASE STUDY #2

Webデザイナー Bさん — クライアントデータを守りながらどこでも作業

フリーランスのWebデザイナーとして活動しているBさんは、 カフェやコワーキングスペースで作業することが多い日々。 でもクライアントの未公開デザインや個人情報を扱うため、 公共WiFiのセキュリティがずっと気になっていました。

以前は別のVPNサービスを使っていたけど、 「遅すぎてFigmaがまともに動かない」「接続が頻繁に切れる」 という問題でストレスだらけだったそうです。

AdGuard VPNに乗り換えてからは、速度の問題がほぼ解消。 「Figmaもサクサク動くし、大きなファイルのアップロードも問題ない。 しかもDNSとの連携で広告もブロックされるから、 ブラウザで調べ物するときもスッキリ」とBさん。

スプリットトンネリング機能で、VPNを通すアプリと通さないアプリを 分けられるのもポイントが高いとのこと。 「Spotifyは直接接続、ブラウザとSlackはVPN経由、みたいに使い分けてる」そうです。

7. ケース3:YouTuberが自分の視聴体験を快適化

CASE STUDY #3

テック系YouTuber Cさん — リサーチ時間の30%が広告スキップに消えていた

テック系のYouTubeチャンネルを運営しているCさん。 動画制作のリサーチのために毎日何時間もYouTubeを見るんですが、 「広告をスキップする時間が積み重なると、1日30分以上ムダにしてる気がする」 と気づいたのがAdGuard導入のきっかけ。

AdGuardの広告ブロッカーを導入してからは、 YouTubeの動画を広告なしでシームレスに視聴可能に。 「これだけでリサーチの効率が体感1.5倍になった」と笑います。

さらにDNSも併用することで、ニュースサイトやブログのポップアップ広告もブロック。 「記事を読もうとしたら全画面広告が出てきて×ボタン探すアレ、もう二度とやりたくない。 AdGuardのおかげでそのストレスがゼロになった」とCさん。

ちなみにCさんは「自分がYouTuberだからこそ、 広告モデルに依存しすぎるのは危険だと分かっている。 視聴者にもAdGuardの存在は伝えつつ、 メンバーシップやスポンサーで収益化するスタイルに切り替えた」とのこと。

8. ケース4:中小企業がオフィスのセキュリティ対策に導入

CASE STUDY #4

IT企業D社 — 社員30人のネットワークをDNSひとつで守る

社員30人のIT企業D社では、これまでセキュリティ対策として 高額なUTMアプライアンスを導入していました。 でも年間のライセンス費用が100万円以上で、設定も複雑。 専任のIT管理者がいない中小企業にはオーバースペックでした。

そこでUTMの代わりにAdGuard DNSを導入。 オフィスのルーターのDNS設定を変更するだけで、フィッシングサイト、マルウェア配布サイト、広告トラッカーを 一括でブロックできるようになりました。

管理画面でアクセスログを確認したところ、 導入初月だけで1万件以上の不審なリクエストがブロックされていたとのこと。 「これだけの脅威が社内ネットワークを通っていたと思うとゾッとする」と情シス担当者。

コスト面でも、UTMの年間100万円以上に対して AdGuard DNSは年間数万円程度。 「正直、中小企業のセキュリティ対策のファーストステップとしては最適解だと思う」 と担当者は評価しています。

9. ケース5:海外出張の多いビジネスマンが地域制限を突破

CASE STUDY #5

商社勤務Eさん — 海外から日本のサービスにアクセスしたい

月の半分は海外に出張しているEさん。 出張先から日本の動画配信サービスや銀行サイトにアクセスしようとすると、 「このサービスはお住まいの地域ではご利用いただけません」と表示されることが頻繁にありました。

AdGuard VPNの日本サーバーに接続することで、 海外にいても日本のIPアドレスでアクセスが可能に。 TVerやDAZNなどの動画サービスも、ホテルの部屋でリラックスしながら視聴できるようになりました。

「逆に、中国出張のときはAdGuard VPNでGoogleやGmailにアクセスできて本当に助かった。 ビジネスメールが確認できないと仕事にならないからね」とEさん。

ホテルのWiFiセキュリティが心配な国でも、 VPNで通信を暗号化しておけば安心して仕事ができるとのこと。 「出張族にとってはVPNはもはや必需品。 その中でもAdGuardは速度と安定性のバランスがいい」と語っています。

10. ケース6:ゲーマーがDNSでラグと広告を同時に排除

CASE STUDY #6

eスポーツプレイヤー Fさん — 0.1秒が勝敗を分ける世界でDNSを最適化

FPS(シューティングゲーム)の競技プレイヤーとして活動するFさん。 ゲーム中のわずかなラグが勝敗に直結する世界で、 バックグラウンドの広告リクエストやテレメトリが帯域を食っていることに気づきました。

AdGuard DNSを設定したところ、 不要な通信がブロックされてネットワークの負荷が軽減。 ping値が数ミリ秒改善したとのこと。 「たかが数ミリ秒と思うかもしれないけど、この世界では大きい」とFさん。

さらに、ゲームの合間にブラウザで攻略情報を調べるときも広告がないので快適。 「ゲーム攻略wikiって広告だらけで読みにくいサイトが多いけど、 AdGuard通すとスッキリ読める」とFさん。

ゲーム機(PS5やNintendo Switch)はアプリをインストールできないので、 ルーターレベルでDNSを設定するAdGuardの方式が特に相性が良いそうです。

ネットの広告とトラッカー、もう我慢しなくていい

6つのケーススタディで紹介したように、AdGuardは個人から企業まで幅広く活躍中。 まずは無料のDNSから始めてみませんか?

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11. 他社サービスと比較してみた

AdGuardだけじゃなく、他にも似たサービスはあります。 よく比較される3つと並べてみました。

機能AdGuardNordVPNPi-hole
DNS広告ブロック
VPN機能
ブラウザ広告ブロック
設定の簡単さ
ペアレンタルコントロール
無料プラン◎(OSS)
ハードウェア不要✕(要Raspberry Pi等)

Pi-holeは自分でサーバーを立てる必要があるので上級者向け。 NordVPNはVPN特化でDNSブロックは弱め。AdGuardは「DNS + VPN + 広告ブロッカー」が全部揃っているのが最大の強みです。 しかも無料プランがあるから、試してから判断できます。

12. 使ってみた正直な感想

良かった点:

  • DNSの設定が本当に5分で終わる。技術的な知識がなくてもOK
  • 広告ブロックの精度が高い。見逃す広告がほとんどない
  • VPNの速度が思ったより速い。ストリーミングも普通に見れる
  • 管理画面のUIがきれいで分かりやすい
  • 3つのサービスが連携するので、単体で使うより効果が高い
  • 無料プランがあるから、リスクなしで試せる

微妙だった点:

  • 全部使おうとすると複数のサブスクが必要になる(DNS + VPN + ブロッカー)
  • 一部のサイトがDNSブロックで正常に表示されないことがたまにある(ホワイトリストで対応可能)
  • VPNのサーバー数は、NordVPNやExpressVPNに比べるとやや少ない
  • 日本語の情報がまだ少ない(英語のドキュメントが中心)

総合的に見ると、「DNSだけでも導入する価値は十分にある」というのが正直な感想。 無料のDNSを試してみて、気に入ったらVPNや広告ブロッカーも追加していく... というステップがおすすめです。

13. 料金プラン — 意外とコスパ良い

AdGuardの料金体系はサービスごとに分かれています。

AdGuard DNS

無料〜

  • ・無料プランあり(30万件/月)
  • ・有料は月額$2.49〜
  • ・デバイス数無制限(有料)
  • ・カスタムフィルター

AdGuard VPN

無料〜

  • ・無料プランあり(3GB/月)
  • ・有料は月額$3.99〜
  • ・60カ国以上のサーバー
  • ・無制限帯域(有料)

広告ブロッカー

無料〜

  • ・ブラウザ拡張は無料
  • ・デスクトップ版は買い切り
  • ・年間ライセンスもあり
  • ・ファミリープランあり

ポイントは、DNSは無料プランでもかなり使えること。 月30万リクエストは普通に使う分には十分です。 「まずは無料のDNSから」がベストな入り口。

14. 設定方法(DNS編・超簡単)

AdGuard DNSの設定方法を紹介します。マジで5分で終わります。

1

AdGuard DNSにアクセス&登録

AdGuard DNSにアクセスして、 メールアドレスで無料アカウントを作成。30秒で完了。

2

DNSアドレスを確認

ダッシュボードに表示されるDNSサーバーのアドレスをメモ。 IPv4とIPv6の両方が表示されます。

3

デバイスまたはルーターに設定

スマホやPCのDNS設定を変更するか、ルーターのDNS設定を変更。 ルーターに設定すれば家中のデバイスが一括で保護されます。

4

フィルターをカスタマイズ

ダッシュボードから広告ブロック、アダルトコンテンツブロック、 セーフサーチなどのフィルターをON/OFF。好みに合わせて調整。

15. AdGuardを最大限使いこなすコツ

DNS + VPNの二刀流が最強

自宅ではDNSで全デバイス保護、外出先ではVPNで暗号化。 この組み合わせで、どこにいても安全かつ広告フリーなネット環境が手に入ります。

ホワイトリストを賢く使う

稀にDNSブロックで正常に表示されないサイトがあります。 そういうときはホワイトリストに追加するだけで解決。 特にキャッシュレス決済系のサイトは、念のためホワイトリストに入れておくと安心。

統計画面を定期的にチェック

管理画面の統計データを見ると、どのドメインへのリクエストが多いか、 どれだけの脅威がブロックされているかが分かります。 意外なアプリが大量のトラッカーを送信していることに気づくかも。

家族用プロファイルを分ける

AdGuard DNSでは、デバイスごとに異なるフィルター設定が可能。 子供のデバイスはアダルトブロックON、自分のPCはゆるめの設定、 みたいな使い分けができます。

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16. アラート機能が地味にすごい

AdGuard DNSにはクエリログのアラート機能があります。 特定のドメインへのアクセスがあったときに通知を受け取れる仕組みで、 子供が特定のサイトにアクセスしようとしたときや、 マルウェアの通信が検出されたときに即座に把握できます。

企業利用の場合は、シャドーIT(許可されていないクラウドサービスの利用)の検出にも使えます。 「えっ、こんなサービス使ってたの?」という発見があるかもしれません。

16. よくある質問

DNSを変えるとネットが遅くなりませんか?

むしろ速くなるケースが多いです。広告やトラッカーのリクエストがブロックされるため、 ページの読み込みに必要なリクエスト数が減り、結果的に表示速度が向上します。 AdGuardのDNSサーバー自体も高速なので、 ISPのデフォルトDNSよりレスポンスが良いことも多いです。

AdGuard DNSとAdGuard VPN、両方必要ですか?

目的によります。自宅で広告ブロックとセキュリティだけが目的ならDNSだけでOK。 外出先でのプライバシー保護や地域制限の突破も必要ならVPNも追加。 まずはDNSから始めて、必要に応じてVPNを追加するのがおすすめです。

iPhoneやAndroidでも使えますか?

はい、すべて対応しています。DNSはiOS/Androidの設定から変更可能。 VPNと広告ブロッカーにはそれぞれ専用アプリがあります。 ルーターに設定すればスマホの設定変更すら不要です。

ゲーム機やスマートテレビにも効果ありますか?

DNSをルーターに設定すれば、Wi-Fiに接続しているすべてのデバイスが対象になります。 PS5、Nintendo Switch、Apple TV、Fire TV Stick、スマートテレビなど、 アプリをインストールできないデバイスでも広告ブロックが効きます。

会社のネットワークで使っても問題ありませんか?

AdGuard DNSはビジネス利用にも対応しており、チーム向けのプランもあります。 ただし、会社のIT部門の許可を得てから導入することをおすすめします。 既存のセキュリティポリシーと競合する可能性があるため、 情シス担当者と相談の上で導入するのがベストです。

17. まとめ:誰にどれがおすすめ?

最後に、あなたの状況別におすすめのAdGuardサービスをまとめます。

AdGuard DNS がおすすめな人

  • 家中のデバイスの広告をまとめてブロックしたい
  • 子供のネット利用を安全に管理したい
  • アプリのインストールなしで保護したい
  • 中小企業のセキュリティ対策を手軽に始めたい
  • 無料で試してから判断したい

AdGuard VPN がおすすめな人

  • カフェやホテルのWiFiを安全に使いたい
  • 海外から日本のサービスにアクセスしたい
  • プライバシーを守りながら高速通信したい
  • DNS広告ブロックとVPNを連携させたい

広告ブロッカーがおすすめな人

  • YouTube等の動画広告を徹底的にブロックしたい
  • 細かいフィルター設定を自分でカスタマイズしたい
  • トラッキング防止やステルスモードを使いたい

迷ったらまずAdGuard DNS(無料)から始めてみてください。 5分で設定できて、効果はすぐに実感できます。 「あ、これいいじゃん」ってなったらVPNや広告ブロッカーを追加していけばOK。

ネットの広告やトラッカーに毎日イライラしているなら、 AdGuardは間違いなくあなたの生活の質を上げてくれます。 大げさじゃなくて、一度使ったら戻れなくなりますよ。

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